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初代iPhoneと最新のiPhoneの性能を比較してみた

初代iPhoneの性能

 

発売日は2007年1月9日

サイズ:115mm × 61mm × 11.6mm

重さ: 135g

メモリ:128MB

ストレージ:4~16GB

カメラ:200漫万画素

連続待機時間: 4~5時間

iPhoneXsの性能

 

発売日は2018年9月21日

サイズ:143.6mm × 70.9mm × 7.7mm

重さ: 177g

メモリ:4GB

ストレージ:64~512GB

カメラ:1200万画素

連続待機時間: 12時間

比較結果

 

厚さ:0.66倍

メモリ:31.25倍

ストレージ:16~32倍

画素数:6倍

駆動時間:2.4~3倍

iPhone信者なので、こういった数値で比較できるのは見ていて楽しいですね。

初代iPhoneには違和感しかなかった

 

初めてiPhoneが日本に上陸した2008年7月11日。それは私が中学生の頃で、初めてスマートフォンを見た感想は、

 

『なんだこの携帯』『画面が閉じれないなんて傷つくじゃないか』

 

当時、ガラケーに慣れていた私たちにとって、画面がむき出しのスマートフォンには違和感しか感じなかった。

 

ただ、最先端という言葉に踊らされて金持ちの家庭の子供が持って自慢している印象だった。

 

それから数年後には、iphone信者になるとは知らずに...。

iPhoneが日本で大流行した

 

高校生になる頃には、周りの友達はみんなiPhoneを使っていた。

 

『iPhoneじゃない人は変わってる』くらいの勢いだった。

 

そんな爆発的に人気を伸ばしたiPhoneだが、今振り返ると初期のiPhoneは随分と分厚く、小さかったのを覚えている。

 

そこで、初代のiPhoneと今現在の最新のiPhoneまで、どれだけ性能が上がったのかを比較してみる。

スマホケースのオーダーメイドをやっています

 

デザインケースでは、iPhoneだけでなくAndroidケースのオーダーメイドも行なっています。

 

もし気になったら、簡単なので下のアイコンからアプリをインストールしてみてください♪